夏休みに読みたい本
夜はやさし フィツジェラルド
アフリカの日々 アイザック・ディネーセン
最後の親鸞 吉本隆明
マネジメント ピーター・ドラッカー
映像の詩学 蓮實重彦
生きるということ エーリッヒ・フロム
自由からの逃亡 エーリッヒ・フロム
女生徒 太宰治
田山花袋
「夜はやさし」がアメリカの小説、「アフリカの日々」がデンマークの小説、日本の小説だと太宰治の「女生徒」と田山花袋の、作品は指定してないけど何作か読んでみたい。
評論では蓮實重彦さんの本をちゃんと一冊は読みたいと思って。
エーリッヒ・フロムは、何冊か読んだのかスゴい気に入ったから、代表作を全部読みたいと思って。
吉本隆明さんは「最後の親鸞」は気になるけど、加えて講演集を買おうかなぁと思ってる。
外にも遊びに出るけどね。